top of page
検索


引退ブログ【#50 光田萌佳】
皆さんこんにちは 12月のインカレで引退しました。4年のちかです! 正直、未だに引退したという実感が無く、ただの長期休みのような感覚です!笑 まず、引退ブログを書くにあたって決めていたことをしたいと思います!! 他の同期とはおそらく違った雰囲気になってしまいますが、それもチカらしいかなと。 その決めていたことというのは チカの怪我史振り返ってみよ~~~!! でした!!行きます!!! 2022 08 眉間を縫う 2023 03 小指を脱臼する 2023 05 恥骨疲労骨折 2023 10 肘の靭帯損傷 2024 03 前十字靭帯断裂 2024 11 小指骨折 2025 06 半月板断裂 おそらくこの他にも細かい怪我もしていますが、思い出せる限りではこのくらいでした! これは、大学在学中半分以上はバスケしてない気がします!!!笑 怪我しすぎだろーー!!! それでも見限ることなく、復帰を待ってくれたチームメイトには感謝しかありません! 本当にありがとうございました!! この4年間を簡単に振り返ると、1年目は周りとの技術の差に悩まされ、2年目は試合に
2025年12月30日


引退ブログ【#5 林眞子】
こんにちは!ラムです! 引退して1ヶ月が経とうとしていますが、4年間を振り返って1番感じているのは鹿屋のみんなが大好きだということです。 私は高校まで離島で部活をしており、先生やチームメイトには恵まれながらも、高いキャリアを積むことは出来ませんでした。そのため、入学時には本当にやっていけるのかと不安に思っていたのを今でも覚えています。 実際に練習に参加してみると、スピードやフィジカル、技術は高校までとは全く違っていて、正直、心が折れかけていました。 しかし、こんなプレーがあるのか!と毎日新しい発見ばかりで、バスケットの面白さを改めて知ることができたのも、鹿屋での4年間があったからだと思います。 それでも、モチベーションが下がる時期も沢山ありました。 そんな時に支えてくれたのは、紛れもなく鹿屋のみんなの存在です。 相談に乗ってくれる人やこのプレーを出来るように練習しようと誘ってくれる人、アドバイスをしてくれる人、良い所を褒めてくれる人、心を燃やしてくれる先生方。 みんなが居ないとここまでバスケを続けて来れなかったと思います。 こんなに良いチームはあ
2025年12月30日


引退ブログ【#33 黑川実乃利】
こんにちは 最初で最後の引退ブログ。 うまく伝えられるかわかりませんが、このブログを読んだ誰かが「よし、頑張ろう!」っ てシンプルに思ってくだされば幸いです。 いきなりなのですが…私の好きな本に書いてあった質問をします。 皆さんは、今 Y 字の道の分岐点に立っていて、大勢の人は右に進みました。 その時、あなたはどんな選択をしますか? ①みんなが右に行くから私も右に行く ②みんなが右に行くからあえて左に行く 昔の私なら①を選んでいたと思います。 でも、実はこの 2 つの回答は同じです。 進む方向は違いますが、選択の方法は「人を基準にして決めている」からです。 しかし、今の私ならこう答えます。 「私は他がどちらに進もうと自分の基準で進む道を決める。」 それが右でも左でも私が自分の基準で決めたことだから、その先に落とし穴があったとしても私は後悔しないし、誰かのせいにもしません。 何が言いたいかというとぜひ皆さんには ぶれずに、そして、流されずに生きるために「どうありたいか・どうなりたいか」 という自分軸を作ってほしい。 人や出来事に流されて一喜一憂せず
2025年12月30日


引退ブログ【#11 福原葵】
小学校一年生でバスケットボールに出会ってから、気づけば長い時間をこの競技とともに過ごしてきました。その中でも、最も真剣に向き合い、日常の中心にバスケットボールがあったのが、この大学4年間だったと思います。 思い通りにいくことばかりではなく、自分の力不足に向き合わされる場面も多くありました。それでもここまで歩んでこられたのは、どんな状況でもそばにいてくれた仲間の存在があったからです。喜びも悔しさも共有しながら、同じ方向を見て進めた仲間たちは、鹿屋で得た何より大きな存在です。 鹿屋体育大学で過ごす中で強く感じたのは、個人ではなく、チームとして戦うことの意味でした。一人ひとりの役割や思いが重なってこそ成り立つチームの力、その中で自分がどう在るべきかを、この4年間を通して学びました。 バスケットボールを通して身についた、自分と向き合うこと、仲間と向き合うことは、これから先も変わらず大切にしていきたい、一生の財産です。 大学生活の締めくくりとなった最後のインカレでは、思い描いていた形で終えることはできませんでした。それでも、最後まで仲間と同じコートに立ち、
2025年12月30日


引退ブログ【#27 松本 芽依】
これまで続けてきたバスケットボール生活を振り返ると、大学の4年間は、頭も体も最もバスケットボールに向き合い、すべてを注いできた日々だったと強く感じます。 そしてこの4年間を通して、改めて自分はバスケットボールが本当に大好きなのだと実感しました。 前村先生、こころさん、ゆうさん、先輩、後輩、そして同期。鹿屋に来て出会えたすべての人たちに、心から感謝しています。 入学してから数多くの試合を経験し、その分、負ける悔しさも勝つ喜びも、これまで以上に深く味わってきました。その中で、チーム力の強さは鹿屋が一番だと感じ続けてきました。「誰かのために、チームのために勝ちたい」という想いが、ここまで自分を突き動かすのだと強く実感した4年間でした。 苦しくて辛いと感じることや、自分の不甲斐なさに心が折れそうになることもありました。それでも、キャプテンという経験は、確実に自分を強くしてくれたと思います。 同期や後輩には助けられてばかりで、いつも心強い存在でした。 改めて、鹿屋というチームの素晴らしさを実感しています。 また、先生とぶつかることもありましたが、その分たく
2025年12月30日
bottom of page
